AIWritingPal Mac 版・Windows 版
書くための、自分だけの窓。
いつもの静かなエディタを、パソコンのアプリに。すぐに開き、オフラインでも書けて、下書きは Web と同じものです。
- ダウンロードしたファイルを開く
- AIWritingPal を「アプリケーション」にドラッグ
- 開けばすぐ書けます。アカウントは不要です
初回はインストーラーの実行前に Windows が確認することがあります。「詳細情報」から「実行」を選んでください。
ベータ版のため、うまく動かないところがあるかもしれません。気づいた点をお知らせください。
すぐに開く
読み込み画面はありません。アプリを開いた瞬間、書きかけの下書きが紙面に戻ります。
オフラインでも書ける
電車でも、飛行機でも、山の中でも。下書きはまず Mac に保存され、オンラインに戻ると同期します。
書いたそばから同期
同じ下書きを Web とアプリで開くと、互いの文字が入力したそばから表示されます。何も上書きされません。
青えんぴつも使える
直し・質問・レビューを青えんぴつで。アカウントもプランも Web と同じです。青えんぴつには接続が必要ですが、書くことには不要です。
Spotlight で見つかる
⌘ スペースを押して、タイトルや本文の言葉を入力すれば、その下書きが開きます。索引はこの Mac の中だけにあります。
手はキーボードの上のまま
⌘N で新規、⌘K で検索、⌘. で集中モード。すべてのコマンドはメニューバーにもあります。
よくある質問
デスクトップ版は無料ですか?
はい。AIWritingPal のアカウントとプランをそのまま使います(無料プランも可)。アカウントなしでも書けます。サインインすると同期と青えんぴつが使えます。
必要な環境は?
macOS 15(Sequoia)以降の Mac(Apple シリコン、Intel)。または Windows 11、Windows 10 バージョン 2004 以降のパソコン。
Windows 版はありますか?
あります。Windows 10 と 11 に対応しています。エディタもアカウントも下書きも、Mac 版や Web と同じです。
下書きはどこに保存されますか?
お使いのパソコンに。サインインすると、アカウントにも保存され、Web やほかのパソコンでも開けます。
アップデートは?
アプリが自動でアップデートを確認します。Mac ではインストールの前に確認し、Windows では新しいバージョンを静かにダウンロードして、次にアプリを開いたときに切り替わります。